アジアラグビー
交流フェスタ 2018

大会について

第1回アジアラグビー交流フェスタ 開催要項

1.趣 旨

アジアラグビー交流フェスタの開催を通して、アジア地域のラグビーの健全な普及・発展及びオリンピックやワールドカップを目指すプレイヤーのアジアレベルでの交流・育成を図ることを目的とする。

2.名 称

第1回アジアラグビー交流フェスタ( X Rugby)

3.共 催

公益財団法人日本ラグビーフットボール協会
ラグビーワールドカップ2019福岡開催推進委員会

4.主 管

九州ラグビーフットボール協会 、福岡県ラグビーフットボール協会 、福岡市ラグビーフットボール協会

5.後 援

春日市、春日市教育委員会

6.協力

ラグビーワールドカップ2019大分県推進委員会、大分県ラグビーフットボール協会、長崎県ラグビーフットボール協会

7.期 日

平成 30 年 10 月 7日(日)

8.会 場

春日公園球技場(福岡県春日市原町3-1-4)

9.参加資格

[ 選手条件 ] 人 数: 12 名
アジアラグビーフットボール連盟に加盟する、各ラグビーフットボール協会から推薦を受けた2004年 4月 2日から 2006年 4月 1日に生まれた男子。

10.内 容

Xラグビー交流大会

11.負傷の処置

試合では、主催側で医療従事者もしくはセーフティーアシスタントを配置する。
ただし各チームでメディカルスタッフを確保している場合はこれを認める(ビブス着用)。
また、試合中のケガに対して、テーピング等対応するが、それ以外は各チームでの対応とする。そのため救急用品は各チーム・個人において準備すること。
救急搬送が必要な場合は、主催側(大会運営本部)が手配等を行う。
そのほか試合及び会場における一切の責任は、当該チーム及び当事者の責任において処理すること。